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この夏の その3 [優香の歌♪]

プチミュゲコンサート2015
無事に終わりました。
プチミュゲ2015.jpg

故・西井ひろえ先生が遺した門下生たちが、先生から教わった歌への情熱や、生き方を含めた、音楽への想いを
いつまでも、プチ・ミュゲとして続けて欲しいと願いながら
私の今年のお手伝いは受付でした。
私の記憶から、西井先生が消えることはありませんので
どんな形でも、何かのお役に立ちたいと思うコンサートでした。

優香のCD &コンサートエンドロールBGM [優香の歌♪]

8月9日の"Angel of music"the10th 渡邊優香ソロコンサートのエンディング映像をお届けします。
BGMは優香が作詞・作曲をしました「カタチのない贈りもの」です。
この「カタチのない贈りもの」ともう一曲
優香の恩師である西井先生への気持ちを曲にした「記憶箱」
この二曲を収録したCDを販売中です。
image.jpg

¥1080です。

image.jpg


お問い合わせは優香のホームページへ
http://yukawatanabe.wix.com/-loveandforgiveness

札幌のかたは、4丁目プラザ 7階自由市場 音楽処さんで8/12から販売します。

そして、これから[あせあせ(飛び散る汗)]深夜の時間帯ですが
今夜から四夜連続で
HTBテレビ 「キラ☆キラ」で優香の特集が放送されます。

http://www.htb.co.jp/kirakira/

では、こちらがコンサートの最後の映像です。
コンサートへおこしくださったかたも、もう一度[揺れるハート]お楽しみください。

優香のステージ [優香の歌♪]

昨日は両親を連れて優香のステージを見に行きました。
大丸札幌店にて
FullSizeRender-6.jpg


14時からと16時からの2ステージでした。
12月も中旬となり、週末のこの日はたくさんの人で賑わう大丸さんでした。

FullSizeRender-5.jpg


FullSizeRender-8.jpg


オペラ以外の曲も多数あり、楽しかったです。
特に
久しぶりに一緒に外出して孫の優香の姿を見た私の両親はとても楽しそうでした[るんるん]

私は親孝行が出来ていないけれど
優香から祖父母孝行してもらって、ありがたい[ぴかぴか(新しい)]ありがたい[ぴかぴか(新しい)][かわいい]

優香の歌をBGMに [優香の歌♪]

渡邊賢治絵画展

札幌NHKギャラリーにて

2011年9月23日~29日

Kenji ぼくのうた vol.7

前回のNHKギャラリー展示のときも
BGMは優香の歌でした

今回も[手(パー)]今回は賢治の成人祝い & 優香の卒業祝いだぁ[グッド(上向き矢印)][手(パー)]
みたいな
勝手な身内のノリで。。。。というわけで
録音に[手(グー)] [手(グー)]

[かわいい]一日目[るんるん]
気合い入れて
「よっしゃぁ[手(パー)]行ってきます[グッド(上向き矢印)]
よっしゃ行くぞ.jpg
二日間9曲録りました。
もちろん[カラオケ]マイク使いません[あせあせ(飛び散る汗)]
無謀と言うか。。。。
合言葉は
「賢治の絵画展に間に合わせる[手(パー)][あせあせ(飛び散る汗)][あせあせ(飛び散る汗)][あせあせ(飛び散る汗)]
ほんと
ピアニストの山本真平さん [ぴかぴか(新しい)]ありがとうございました。[ぴかぴか(新しい)]
そして
いつもいつもお世話になる
優香の第〇の父 いや 兄??かぃ? (笑) 私の同級生のかたかだ<(_ _)>またまたホントに[ぴかぴか(新しい)]ありがとう[ぴかぴか(新しい)]
録音場所は札幌市中央区の奥井理ギャラリーです。
美術の勉強をする、奥井理(おくい みがく)くんは19歳の若さで交通事故で逝きました。
ご両親が奥井理ギャラリーを建設して、理くんの作品を展示するのとともに、若い音楽家に場を提供して音楽コンサートなども多数ひらかれています。
今回は二日間、こちらをお借りしました。
ちなみに奥井理くんのお父様は偶然にも私が藻岩高校生時代の恩師です。
奥井ギャラリーにて.jpg

リハーサルの風景を動画で




9月23日からNHKギャラリーで
優香の歌声がお待ちしています。
優香はもうすぐ
またロンドン[飛行機]
 いってらっしゃぁ~~い[手(パー)]



優香いよいよ卒業 [優香の歌♪]

日本語っていいな
言葉少なくとも
伝わるのは
私が日本人だからか。。。。(^_^;) オチになってない・・・


「初恋」 ~一握の砂より~石川啄木作詞  越谷達之助作曲
歌:渡邊優香


ザ・マン盆栽LondonS.jpg


6月30日が卒業式です。
日本から心を込めて
「卒業おめでとう。
本当に本当に
よく頑張った
まだ22歳のあなたの若さを思うと
ここまでの苦難は大きいとも思うし
まだまだ先の世界の方が大きくて広くて明るいとも思う
そんな母です。
夢を与えてくれてありがとう[揺れるハート]優香」

優香の歌声 [優香の歌♪]

ロンドンから届いた最新の歌声です

あちらでも日本人留学生たちが協力して

今回の地震で災害にあわれた方々への支援のために

チャリティーコンサートなどを計画しているそうです。

♪ Nichts ♪ 歌:渡邊優香 Yuka Watanabe

優香1.jpg

♪schlagende herzen ♪ 歌:わたなべ ゆうか Yuka Watanabe

優香2.jpg

♪Standchen♪ 歌 ワタナベ ユウカ Yuka Watanabe

簡易な録音機

一切の修正なし

これがステージでの一回 一回に魂を込めて

生で歌う人の潔さなのかと感じました。

潔さと癒しはとても違うようで、実はとても近いのだということも知りました。

 



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& a happy new year の部分を聴いて欲しい クリスマスソングを元旦にお届けします(笑) [優香の歌♪]

[ぴかぴか(新しい)][ぴかぴか(新しい)] あけましておめでとうございます[ぴかぴか(新しい)][ぴかぴか(新しい)]

えーー
タイトルの通り
& a happy new year の部分を聴いて欲しい クリスマスソングを元旦にお届けします[あせあせ(飛び散る汗)]
二番目の画像です。






私は30日の深夜、ほぼ大晦日
に帰ってきまして
賢治は少し風邪気味で早々にヘルパーさんと寝て
私は、ヒースローで買ったベイリーズをチビリチビリ[バー]呑んで
お酒呑みのかたにすると私は呑み人←?  ではないのでしょうね
甘い
コアントロー といい ベイリーズといい あま~いぃ
&ベイリーズのヘーゼルナッツ味 おいしい~[揺れるハート]


突然ですが
私には時差ボケがありません。
かつて一度も体験した事がありません。
さすが20年間
賢治の夜間介護しただけあって?
不規則な睡眠に慣れている体らしい

ロンドンに着いた時
現地に住む大阪のかたに
「時差ボケ大丈夫ですか?」と聞かれて
「はい、大丈夫です。いつもボケてますから」
「あはは~それ関西のノリやわぁ~」

こちらに帰ってきましても
普通に朝起きて
12月の賢治の介助者さん活動時間書類をまとめて
2月の活動予定を作成して
それから上の優香の歌をyou tubeにアップロードしたりして
例年通り
ジャニーズでカウントダウンして(笑)
あ。。もうこんな時間か[猫]
いつものように盛り上がりもなく(笑)ひとりで寝ました。

元旦の今
賢治はお笑い番組見てます。
咳とタンのからみにハラハラするものの
久しぶりに母と息子ふたり
水入らず????の お正月です。ふたりともパジャマです(いらぬ報告)


では
あけましておめでとうございます
本年もよろしくお願いいたします。

こんなことできるんだ。 [優香の歌♪]

こんな事出来るなんて知らなかった。。。[あせあせ(飛び散る汗)]
何年ブログ書いてるんだか。。。

今更ですが(笑)2009年の録画です。
デジカメによる簡易な撮影&録音です。
この一年一年、随分優香の声も変わっています。
声楽で「声」が落ち着くのは22歳以上と言われて来ましたが
本当にそうなんですね。。。と今年の録音と比べたいところですが
今年はクラシックの方の画像はありません<(_ _)>
そのうちロンドンから送られてきましたら、こーいう形で、ちゃんとした大きさで載せます。です。はい。
曲目は
ミュージカル ミス サイゴンより「Sun and Moon」
日本語曲 中田喜直さんの 「たんぽぽ」
イギリスに咲く身近な黄色い花を見ながら人生を回顧している歌「Orchard Daffodils」
以上3曲です。


優香ふたたび&追加トーク [優香の歌♪]

冬の神様のうたについて

海老田氏はご存じ[ひらめき]今年のサッポロファクトリー展で賢治とコラボしてくださった画家さん。
そして
先日のサッポロファクトリー れんが広場でのライブで優香とコラボしてくださった音楽家さん。
海老田氏いわく
「賢治が先に世に絵を出したから、歳はどうあれ、俺にとっては『賢治兄さん』だ」
そして優香に
「俺を『海老田兄さん』と呼んどくれ、ゆうかちゃん。 ねぇお母さん!?」
と私に振る。
話しを振られた私は
「あなたに「お母さん」と呼ばれる筋合いは無い」
。。。。会話が全然噛み合っていない[バッド(下向き矢印)]
わたし的には「歳だってそんなに違わないし、『お嬢さんを僕にください』みたいな・・・・東尾監督と石田純一さんじゃないんだから、私をお母さんと呼ぶんじゃないよ。娘はやらん!!」
みたいな(笑)心情

優香に父親がいないせいだと思うが
私の同級生をはじめ、ほぼ私の歳に近い友人の男性陣はみんな優香をとっても可愛がってくださる。
それは本当に[ぴかぴか(新しい)]感謝<(_ _)>感謝[ぴかぴか(新しい)]
そして
はじめは「優香の父親代わりみたいなもんさ」「俺は優香の第〇の父だ」とか言ってるのに
いつのまにか
「兄貴みたいなもんさ」「優香の兄としてはさ」
となって行く
おぃおぃおぃ[あせあせ(飛び散る汗)]私、、あなたを産んだのかぃ??

ま、海老田氏はそういう意味じゃなくて
芸術とか音楽の世界の話しをしているだけなので
私の被害妄想??に巻き込まれて可哀そうなんですが
私世代の男性のみんな
私に「お母さん」はやめておくれ(笑)

チャンチャン  っと

冬の神様 [優香の歌♪]

いつもの優香の歌とはちょっと違うジャンル
こちら、某(笑)海老田俊則氏の作詞・作曲で &ギター演奏も海老田氏
「冬の神様」
を歌ってみたそうです。
冬の神様.jpg

ゆうか1.jpg
こんなのとか

ゆうか2.jpg
こんな映像があって
すごく素敵につくってくださった、海老田さんはじめ、海老田さんのお友達の皆さま
ありがとうございます[ぴかぴか(新しい)]



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ゆうかのコンサートの続き [優香の歌♪]

4曲目


さて次が最後の曲です。
この曲は以前もこのブログにUPしています。
その時よりもぐーーんと上手くなっています。
伸びる時なのですね21歳[かわいい]


yuka concert2 march2010.jpg

yuka concert1 march2010.jpg

ピアノは中国のかただそうです。
すっっっごく上手い!! このピアニストさん[るんるん]
こんな風に弾けたらな・・・(=_=)・・・・・いや。。絶対に私には無理なのわかっているんだけど[たらーっ(汗)]

優香は
「私は本格的にオペラを歌うようなオペラの声ではない」
と言います。
優香の原点は小学校四年生の時に出会った市民ミュージカルです。
そこから[るんるん]歌がはじまり
[かわいい]演じる楽しさを知り
「オペラ座の怪人」のクリスティーヌのオリジナルキャスト
サラ・ブライトマンに憧れて
ロンドンミュージカルに引き寄せられるように
気付くと[飛行機]ロンドンへ行っていました[わーい(嬉しい顔)]
彼女は「声楽を専攻している者として、やはり・・・オペラをしっかり歌えるような歌手に!!」と言いますが
私は彼女の歌が好きです。
オペラとかミュージカルとかポップスとか そんなジャンルにくくられた感想ではなくて
ただ、純粋に
彼女の歌が好きです。

これから最終学年の4年生となって
ロンドンで彼女が望む仕事に就けるか
まだまだ彼女の人生での[ぴかぴか(新しい)]挑戦[ぴかぴか(新しい)]は続きます。

まだ先は長いけれど
まずは
よくぞ[手(チョキ)]ここまで頑張ったね優香
そして 
ありがとう[ぴかぴか(新しい)]

Yuka concert 2010年 3月  at Royal Academy of Music [優香の歌♪]

ながーーくてUP出来なかったmp3ファイルを
友人が分割編集してくれました。

私は
いっっっっつも友人に助けられます。

賢治が入院[病院]した時も
優香の奨学金問題で[がく~(落胆した顔)]焦った時も
イベントの時も
もうもう あのときも このときも
そして今回もこのブログを読んで
「やってあげる」と横浜から助けの手が[手(パー)]

「確かに。。。。みっちゃん[犬][黒ハート]の出逢いに恵まれていないけど友達に恵まれているよね」
(;一_一) そ・・そんなはっきり正直に言わないで(笑)
そーいう事をズバリ言ってくれる[わーい(嬉しい顔)]友達に確かに恵まれています

さてさて 次は是非とも[黒ハート][揺れるハート][黒ハート]に恵まれたいものだ[あせあせ(飛び散る汗)]

あれ???何の話しでしたっけ??

[手(パー)]
お約束通り優香の歌をUPします。


この録音もまた、優香の友人が客席で簡易レコーダーで録音してくれたものです。
一度も彼女のイギリスでのコンサートに行っていない私のために、録ってくれました。
ありがとう。
コンサートなので一度っきりの本番ひとつ←変な日本語
録り直し、歌い直しは出来ないので
ま、本人いわく、いろいろ「もうちょっと、こう歌いたかった[exclamation][exclamation×2]」があるようですが[わーい(嬉しい顔)]

えっっと
曲名は後日優香から聞きます[たらーっ(汗)]







今日はここまで

そーーいう私も今日
今年のピアノ発表会を終えました。
こどもたちのいちねんの成長は大きくて
せ・・・・先生も頑張らなくては(笑ってはいられない)[あせあせ(飛び散る汗)](汗)[あせあせ(飛び散る汗)]









札幌は秋そしてロンドンから優香の歌ー  [優香の歌♪]

すっっっっかり  

秋の色2009.jpg

ロンドンから優香の歌が届きました
紅葉の写真を観ながら 桜の歌(*--

「さくら横丁」詞:中田喜直
   歌  渡邊優香


秋のいろいろ2009.jpg

次はちょっとおもしろいかんじの曲
前の「さくら横丁」もそうですが
日本の歌って 歌詞がわかるせいか(笑)[黒ハート]響きますね。
「たあんきぽーんき」詞:中田喜直
     歌渡邊優香


秋を縦にしてみた2009.jpg
横に撮った写真を縦にしてみました。
賢治の絵はこのようにして ぐるぐる回しては
どれを上にするかを決めていました。
さすがに写真の場合は・・・[あせあせ(飛び散る汗)]

さて
あちゃらの曲(どちゃら??)
「von ewiger liebe 」
     歌 渡邊優香



さいごの一曲は
心が洗浄されるよーな気がする 曲
洗い流してしまいたい 私のドロドロドロ(そんなに持ってるのかぃ[たらーっ(汗)])
「pie jesu」
     歌 渡邊優香


優香の歌唱画像 in RAM [優香の歌♪]

先週 優香の大学にて、ピアニストさんのための発表がありました。
多分、「伴奏」の試験なのでしょう。
そこで優香が歌った画像です。

学生たちはそれぞれ自分の試験のために
Singerや楽器演奏者を探し、依頼して発表を行います。
ですから
優香の場合は伴奏してくれるピアニストさんを探します。

同じ大学内でお互いに学生同士が助け合う関係って
音楽面以外の意味でも とっても勉強になると思います[かわいい]

優香は数日前から出たアレルギー(花粉症)[どんっ(衝撃)]に加えて風邪で咳がとまらない[ダッシュ(走り出すさま)][ダッシュ(走り出すさま)]
さて、これは当日に声が出るか[がく~(落胆した顔)]困ったぁぁぁ[どんっ(衝撃)]という状態で
まっ
シンガーは自己管理が一番のお仕事[exclamation]みたいなものなので
[ふらふら]自己責任と言えば。。。。[あせあせ(飛び散る汗)]そーなのですが

でも
中国人のピアニストの彼女に迷惑を掛けることなく
なんとか無事に終了しました。

Yuka2.jpg

優香も鼻声[たらーっ(汗)]でステージに立ったのは初めてです[たらーっ(汗)]

ロンドンで生で聴きたいな[ぴかぴか(新しい)]

それにしても素敵なホール[揺れるハート]
このホール以外にも大学内にいくつもホールがあるんですって。
伝統を感じるわぁ[揺れるハート]


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2008年11月29日 優香の歌 in London [優香の歌♪]

♪ 『I've never been in love before』  (from "Guys and Dolls")


Sung by Yuka Watanabe (渡邊優香)

前の日記でもご紹介しました、このチャリティーコンサートのうちの一曲を動画にしました
Piano伴奏はKonstantineです

優香は全7曲を歌いました。
その中で私が一番好きなこの曲
I've never been in love beforeはミュージカルGuys and Dollsの中の曲だそうです。
今回私ははじめてこの曲を知りました。

私にとって優香の声は癒しの響きです。

この曲をもっと大人のひとが ジャズ風に またはバラードのように歌うと
それはとっても魅力ある オトナの歌 になるでしょう

ただ 二十歳の優香がこういう歌い方をしてくれると
それは もう 46歳になるおばちゃんの私でも(笑)
ピンクのスイートピィを持って[かわいい]頬染めて
誰かの前で もじもじしながら
「I've never been in love before・・・・. But・・・」
なんて言えちゃうような気分にしてくれます 
([パンチ]はい、そこの人。。(-_-;)こんな顔しないでね。46歳でも乙女ですから[ぴかぴか(新しい)]わ・た・し[キスマーク]と言えちゃうあたりが既に乙女ではないのね[たらーっ(汗)])

話が逸れました

歌の上手 下手とは関係なく
声って 年とともに変わるのです
歌手にとっての楽器は自分自身の声
その年齢でこそ出せる音があるわけです

中学1年のころに優香が歌った「ピエ・イエズ」は今も忘れられません
かぎりなく透明で繊細なガラスのような美しさがありました
あのガラスのような声は今はもう聴けないけれど
こうして今は
やわらかな まだ若い花びらのような声
これは
私にとって癒しの響き

彼女の一番のファンと自負する母・美津子が親バカを承知で
この
I've never been in love before
に癒しを感じていただきたくて、ここに載せました。

[ぴかぴか(新しい)][ぴかぴか(新しい)]お楽しみいただけたら嬉しいです[ぴかぴか(新しい)][ぴかぴか(新しい)]

I've never been in love before
Now all at once it's you
It's you forevermore

I've never been in love before
I thought my heart was safe
I thought I knew the score

But this is wine
that's all too strange and strong
I'm full of foolish song
And out my song must pour

So please forgive this helpless haze I'm in
I've really never been in love before

詩:Frank Loesser






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渡邊優香 ♪歌 ♪歌 ♪歌 [優香の歌♪]

アブルッツォのギターの調べは大きすぎてここにアップできない
とお伝えして しばらくが経ち・・・・[霧]
音質を下げて小さくしてみました。
なんとか聞けそうです。ラストは音量が大きすぎて[演劇]そもそもの録音が揺れてしまっています。


トスティ 「アブルッツォのギターの調べ」 
プチ・ミュゲのライブで 渡邊優香 歌唱



この作業のついでに
調子に乗ってたくさん変換作業[CD]しました[わーい(嬉しい顔)]
全部音質はあまりよくありませんので
出来れば両耳で[音楽]お聞きいただけると少しは良いかと。。。[るんるん][るんるん]

どれもお友達のピアニストさんと大学のレッスン室で簡易録音したものですので
そんな自然体を感じていただけると[揺れるハート]

では
[るんるん][るんるん]のお好きなかた のみ 楽しんでいただける??ページとなりますが[あせあせ(飛び散る汗)][わーい(嬉しい顔)][あせあせ(飛び散る汗)]
渡邊優香(Yuka Watanabe) の歌を
お聞きください<(_ _)>

[犬](余談・英語で書くと「ゆか」 と 「ゆうか」はどちらも[ペン]YUKA[ペン]と表記するんですよ[exclamation×2]
パスポートもこれです。
ですから去年やおととしのコンサートでYuhcaで「ゆうか」と読んで頂いていたこのスペルは自分で作ったものです)[猫]



綺麗に伴奏してくれているのでクラシック色ですが、ジャズ風に伴奏に癖?をつけるとまた面白い曲です。
曲名 「Can't help lovin' dat man」    歌・渡邊優香


多分・・・・バッハですね。そんな感じの曲です
曲名「Ich folge dir gleich false」      歌・渡邊優香



曲名「Where the bee sucks」 歌・渡邊優香


曲名「Come unto him」      歌・渡邊優香


韓流ドラマ[TV]に流れそうな感じの曲です。私、この曲好き[揺れるハート]
曲名 「Moonfall」      歌・渡邊優香


全部聞いてくださったかた
[るんるん]ありがとうございます[るんるん]
優香の最新画像[携帯電話]です
新年度のポートパーティにて
このポートパーティは♪ マスカレーード♪ 仮面舞踏会だったらしいです
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優香は仮面をつけなかったのね
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優香の歌 ♪かわいい唇♪ [優香の歌♪]

いゃぁぁ
あきらめていたんですけれど[あせあせ(飛び散る汗)]

[カラオケ]録音ありました。[音楽]
始まりのちょっとザワザワした感じと
ホールに響いてる歌声が『ライブ』を感じさせます。
記念になります[ぴかぴか(新しい)]この録音

トスティ作
「かわいい唇[キスマーク]
歌・渡邊優香


今年も奨学生申込み[exclamation×2] 当たって砕けろ[パンチ]
砕けたくはありませんが(笑)
そんな勢いでチャレンジです[ぴかぴか(新しい)][ぴかぴか(新しい)][ぴかぴか(新しい)]

学校からの推薦文や成績書の和訳[メモ]で忙しい優香。
そして優香の和訳を日本語に直す[メモ]私。(笑)
「和製英語」と「ホント英語」
カタカナ英語を日本語として使って微妙~に意味合いが違ったり
なーんか硬い[iモード]熟語の連続「漢文か??」
ああ日本語は難しい[あせあせ(飛び散る汗)] と優香[たらーっ(汗)]
選考用の♪音♪ も用意しなくちゃならなくて
今夜も忙しい母と娘[三日月]

賢治の二学期がスタートした夜は
あいかわらず
お仕事 お仕事の母と姉
賢治の不眠はこんな母と姉に似たのかも・・・・・(昨夜もほとんど寝ていない賢治です。。。。[もうやだ~(悲しい顔)])
今夜は寄宿舎にいる賢治
けんじぃぃぃぃぃちゃんと寝るんだよ~~[眠い(睡眠)]




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Love’s Philosophy 愛の哲学 [優香の歌♪]

 賢治の絵画展~Kenjiぼくのうたvol.5~ への優香からのメッセージ
2008.jpg
2008絵画展3hp.jpg

少し前に載せた日記
それに音声[るんるん]をつけました
このレコーディングはロンドンにて
大学内のピアノ練習室で友人のピアニストに伴奏をお願いして簡易レコーダーで録りました。
外から聞こえるロンドン街中らしい車のクラクションも拾っています(笑)
音質はよくありませんが
どうぞお聞きください。

Love’s Philosophy SUNG BY 渡邊優香


おまけの歌[わーい(嬉しい顔)]
私の勝手な好みでこの歌をおまけに。
私はこの歌が好きです
賢治の絵の中でも、和紙を使った水彩のやわらかな絵を見ていると
なんだかこの歌が聞こえてくるような気がするんです。
日本の歌です 
中田喜直さんの 「風のこども」 歌 渡邊優香




前の日記からのコピーです
   ↓

姉から弟賢治へ

あなたの絵をステージに置いて歌ったジョイントコンサートから三年。
あの日私は皆さんからたくさんの励ましを頂いてイギリスへと送り出してもらいました。
その後に始まるイギリス生活への不安よりも、夢と希望を胸いっぱいに私は日本を発ちました。
そしてそれは同時に母と弟のあなたと遠く離れて暮らす日々のはじまりでした。

現実が始まった途端、その日々はつまずきの毎日でした。
夢や希望を心に浮かべる余裕すらなく日々に追い立てられていた最初の二年間。
母やあなたとこんなに遠く離れて暮らす意味が本当にあるのかしら?と私は何度も思いました。
母ひとりにあなたの介護を任せて、私は大切な家族を助けるどころか経済的な負担まで掛けていながら、ここでの毎日を有意義に過ごせている実感も無く、果てしなく遠くに感じてしまうようになった将来の、形すらも見失ってしまっている自分を感じるたびに、罪悪感にさいなまれました。
今の私ならば、あのコンサートで多くの方々に送り出していただいたのだから頑張らなくてはならないとか、あなたの闘病を見ていた姉として、弟が頑張ったのだから私はここで挫けてはいけないと考えるのが正当だったのかしら?と思い付きますが、その頃の私は「一日の中で最低一回でもまだ私は笑えているから大丈夫」こんなことを励みに田舎町にある芸術高校での生活を送っていました。

今となっては恥ずかしいあのころの私を今日ここで正直にあなたへ伝えられるのは、今の私がとても幸せだからです。
昨年、ロンドンの音楽大学へ進んだ私は人との出会いをたくさん与えられました。
そして私は今日までを、どれだけの人に支えられて生きて来たのかを感じました。
あなたが描く絵が、人々からの愛で豊かに成長しているように、私もまた、あの辛い二年間を含めてこの三年間に、確かに成長させてもらったのだ!と感じられるようになったそんな時に出会ったこの歌 ♪Love’s Philosophy♪
これはラブソングですが、私には『生きていること自体が、大きな♡大きな愛に包まれているのだ。そんな愛への感謝、喜び、そして幸せ』と聴こえたのです。
これは、たとえどんなに遠く離れて暮らしていても、私達きょうだいが、いつも共に感じている気持ちだと思います。
親愛なる友人えりかと一緒に心を込めて作った日本語訳詞、これが姉から弟賢治 あなたの絵画展へ贈るメッセージです。            
 優香



Love's Philosophy
愛の哲学
by Percy Bysshe Shelley

訳詞・えりかColon & 渡邊優香


湧き水は川に
川は大海に
天の風は愛しさに
とけゆく永遠に
孤独のないこの世界
天の摂理はすべてを
対(つい)になしてゆくのに
私はあなたと
どうして離れていられましょう?
ごらんなさい
高い空に口づけする山々を
からみゆく風波を
花一枝にも妹背の掟
日の光は大地を抱きしめ
月の光は海をそっとなでる
すべてのものは
一つになってゆくのに
あなたが私に口づけしないのなら
この摂理は
何のためにあるのでしょう?


Love's Philosophy の原詩
by Percy Bysshe Shelley

(1803-1882)



The fountains mingle with the river,
And the rivers with the ocean;
The winds of heaven mix forever,
With a sweet emotion;
Nothing in the world is single;
All things by a law divine
In one another's being mingle;--
Why not I with thine?
See! the mountains kiss high heaven
,
And the waves clasp one another;
No sister flower would be forgiven,
If it disdained it's brother;
And the sunlight clasps the earth,
And the moonbeams kiss the sea;--
What are all these kissings worth,
If thou kiss not me?



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