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コンピュータに救われ、また… [困ったはなし]

前のブログで
コンピュータに救われた

書き

でも
コンピュータは
あまりに
人の肌感?が無いな と嘆き(笑)

やはり
人は人を恋しく

それは
生きている
人間だから


今日
現代文明の当たり前の通信手段
メールのやりとりをして
痛感( ̄◇ ̄;)

たった
15回の 短い言葉 のやりとりに
一時間以上を…(⌒-⌒; )

これが
面と向かっての会話なら
きっと
3分?
いえ
相手の表情が見えるなら
もっと早く察して
2分?

世の中は
便利になった分
人の
肉声や、表情、仕草から感じるとる術を
おろそかに、してしまうようになったのかしら・・・・・悲しっ


時代遅れのアナログ人間の私は
無機質なメールを嫌いつつ

無機質なコンピュータに
救われているという矛盾

困ったものです


優香と私は
この約7年
遠く離れて暮らしていましたが
ほとんど毎日
互いの声を聞いて
互いを感じてきました

それは
確かに 機械 を通しての
電話だったり スカイプだったり
ですが

これがメールだったなら
互いを感じるには
満たなかったでしょう


文明の進歩に感謝しつつ
それを
人肌を感じられるように
使いたいな

思うこのごろです

眠れぬ夜は
コンピュータ相手に過ごすのが一番

ああ矛盾、、
そしてもうすぐ午前 4時
明日も
いやいや、もうすぐ忙しい朝が始まるぞぉ~[手(グー)]